2016.05.10
『女帝』『夜王』の倉科遼が憧れる人物...それは文豪・永井荷風! 夜の帝王が赤裸々に告白する新連載『荷風になりたい~不良老人指南~』開幕!
nn『女帝』『夜王』などで知られる原作者・倉科遼氏が、憧れる人物がいる。それは谷崎潤一郎が師と仰ぎ、三島由紀夫がその生き方に憧れた文豪・永井荷風だった!n生涯なにものにも囚われず自由を享受し、男のわがままを貫き通した荷風のように、男としてありのままに、本能のままに生きてみないか?nn
nn漫画に"ネオン街もの"という新ジャンルを切り拓いたといわれる"夜の帝王"が、そのすべてを赤裸々に告白する...!nn
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nnnn『万華鏡』に続き、官能絵師・ケン月影氏とのコンビで贈る新連載『荷風になりたい ~不良老人指南~』は、ビッグコミック公式サイトで試し読みが可能です!(5月10日~5月24日)nn
nnビッグコミック10号、表紙は映画「世界から猫が消えたなら」主演・佐藤健さん!nn
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nnnn(ビッグコミック編集部)nn今すぐ無料で試し読み!n万華鏡~抒情と緊縛~ 倉科遼/ケン月影nn関連リンクnビッグコミック公式nnn【初出:コミスン 2016.05.10】nnケン月影,ビッグコミック,万華鏡,倉科遼,荷風になりたい

